フォーク 復活への道

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本日、ショップから電話がありました。

メーカーの営業日ベースで初日に連絡してくるとは、好ましい仕事をしてくれます。

 

話の要旨は、

 ・チェーンステーの修理はムリ。受けていない

 ・純正フォークは、本国に価格を問い合わせるらしいので1,2日待って

というくらい。

 

ステーはもう、自分で補修します・・! (とは言わないけど)

で、実は聞きたいことがあって、フォークについてなんです。

 

 「純正じゃなくて、実はサードパーティのフォークを買ってつけたい。仕入れてつけてもらえる?」と聞いたら、可能とのこと。

純正フォークだと、要は「COLNAGO」と書いてあって、あとあと別のフレームに乗せる自由が失われるので、いい機会だから別のメーカーのフォークにしてやろうと画策しています。

ちなみにショップで換えてもらった場合の工賃は4,500円也。

 

「後学のため、純正フォークの値段は聞いておきたいので、そのときまでに何を注文するか考えときます」といって切電。

 

それで、考えているフォークがEASTONのEC90SL カーブド。定番らしいですね。

eas-d-506fknc9sl3c.jpg

 

ほんとは、こっちのエアロのほうがいいのですが、差額が定価で12,600円あるので、自粛。

fork_ec90_aero.jpg

 

しかしなんでこうしたフォーク単品って、黒ばっかりなんだろう?

どう考えても、白がほしいじゃないか・・・・・・。

 

まあいずれにしても、フォークの件はなんとかなりそうです。

 

新しい問題は、フォークの交換を、激しく自分でやりたくなっていること。。。

工賃を節約するというよりは、単に興味があるんです。

多角的に検討して、店にお任せするか、チャレンジするか決めたいと思います。

7:3で、お店優勢ですが(^^;;

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